「カタリベ大日本市」にてTOUNを紹介いただきました

 

 

■大日本市

中川政七商店が手掛ける産地支援事業。「日本のいいものと、いい伝え手を繋ぐ」をミッションに掲げ、工芸を中心とした、日本各地のものづくりメーカーが集まる合同展示会(https://www.dainipponichi.jp/shop/default.aspx

■カタリベ大日本市

これまで展示会では、ものづくりのよさを作り手が話すだけではなかなか伝わりずらい。ということが課題になっていました。そのアイテムの良さを本当に伝えるために、ユーザーが実際に使ってみて分かる情報を伝えたい。という想いから、リアルな情報を伝えてくれる人を「カタリベ」と命名し、ものの良さや至らなさを含めて、存分に語っていただく企画です。(https://note.dainipponichi.jp

 

その「カタリベ大日本市」にて、TOUNはWebメディア記者・編集者 鳴海淳義氏に商品の履き心地を記事にまとめていただきました。

数週間履いてみたけど、TOUNというスニーカーはたしかにノスタルジックと新しさを感じる良いものだと感じた。 奈良の工場では靴職人さんがひとつひとつ、皮の裁断、製甲などの工程を手作業で丁寧に仕上げてくれる。 価格は2万5300円。スニーカーにしては、やや高いかもしれない。 ただ箱をあけて手で持った瞬間に「これならそうだな」と納得できる雰囲気、質感があった。(※公開された記事より抜粋)

> 記事の全文はこちらから(https://note.com/narumi/n/nfbb0cd2643b2

 

鳴海さんが履かれているTOUNは「five
https://toun-nara.jp/collections/5-five